企業イベントでシルクスクリーンワークショップ・ライブプリントを行う方法|1188
企業イベント、ブランドのポップアップ、商業施設、学校・地域企画に、参加者自身が刷るシルクスクリーン体験を組み込むことができます。
1188では、版を作るところから、インク・機材・当日の印刷サポートまで、企画内容に合わせて組み立てます。イベントの目的や人数がまだ確定していなくても、時期・会場・想定人数・刷りたい物が分かる範囲から相談できます。
シルクスクリーンをイベントに入れる3つの方法
1. 参加者が自分で刷るワークショップ
Tシャツ、バッグ、紙などへ参加者自身がスキージを引き、その場で完成品を持ち帰る形式です。
2. 1188がその場で刷るライブプリント
来場者の目の前でプリントを行い、印刷工程そのものをイベントコンテンツとして見せる方法です。ブランドや店舗の企画、展示、販促イベントなどに使えます。
3. 主催者側で運営し、版だけ1188へ依頼
スタッフや会場を主催者側で用意できる場合は、木枠付き完成版だけを1188へ依頼し、自分たちでプリント体験を運営する方法もあります。
向いている企画
- ブランドのポップアップ・新商品イベント
- 商業施設の集客イベント
- ギャラリー・展示会
- 学校・保育・教育の体験企画
- 地域イベント・マルシェ
- 店舗や施設の周年イベント
- 社内イベント・チームビルディング
1188の制作実績
1188では、G-STAR RAW関連イベント、OCEANS DENIM CAMP、KANAGAWA ICHIGO MARCHEなどでシルクスクリーンワークショップ/イベント制作を行っています。
相談時に分かると進みやすい情報
- 開催時期
- 会場
- 想定人数
- 刷りたい物(Tシャツ、バッグ、紙など)
- デザインの有無
- イベントの目的
すべて決まっていなくても構いません。分かる範囲から必要な工程を整理します。